勝手に新連載。いつだってそれはいきなりやってくる。その②

どうも。

勝手に新連載。いつだってそれはいきなりやってくる。その②

のお時間がやってまいりました。

もちろん平松ケイ藤村ミッチ両氏には無断です。

次のリハで「あれやめて」って言われたら

素直にやめるべきか、

はたまた、こちとらいつだって記事が書けるんや。その気になれば

あんたがたに成りすまして、あんな記事やこんな記事までかけるんやで~~。

と、ゆすってみようか、考え中です。


あの二人を手の平で転がすような良い手が見つかれば…

こ、このバンドも僕のものかも!!!

次回からは連載名を改め、

「新連載、口外厳禁!!テツのリリー乗っ取り計画!!」

にしましょう。


なんでって僕は見たんです。

前週のリハ後、あの二人が駅前のマ〇クに入るところを!!!!


リハを終えみんなで会計を済ませた後、

僕はリハーサルスタジオを出て、あの二人の後をゆっくり物音ひとつ立てず追跡したったんですよ。


二人はひそひそと会話をしながら駅前に向かっている様子。

僕はこの時点で、

「さっきお腹すいたって言ってたし…あ、これはマ〇クに行くな…。

現代では、壇蜜といえばエロ。密談といえばマックというくらいだし…」

そう思っていました。


エロとマックが全然かかってないのは、自分でもわかるけど、思っちゃったんだからしょうがないっすよ。


で、案の定二人はマックに入店し、

コーヒーとポテト的な何か…きっと…

「そう、きっと、現代における杯を交わす

みたいなのに必要ななにか黄色い食べ物を注文したっぽいんです。」

そしたら次の方どうぞって店員が言うんで

僕も持ち帰りでコーヒーを注文して

あ、いや、終電が近かったんで。一応持ち帰りですよね。

リスクマネージメントってやつかな。




それで、僕は終電も近いし先に帰ります、って言って帰ったんですよ。

だからチョー怪しいんですよ平松ケイと藤村ミッチという人間は。

なにを企てているかわかったもんじゃないですよ。

だから僕も何か企てないと。


世の中やるかやられるか、ですから。




え?

その①のつづき?

テレビや深夜ラジオからの音楽しか知らなかった中3の頃の僕の話ですか?

渋谷で音楽を始めるきっかけに出会う話?


あ~~

今は無きHMVに行って、くるりのばらの花が流れてて云々ってヤツかな…






…いやそれよりも、最近タワレコで視聴したバンドですごいおすすめがあるんですけど!!





その話はまた次回に。



つづく、

あるいはつづかないかも

TETSU






スポンサーサイト